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MacBook Pro 15インチ RetinaディスプレイをNewsPaperラッピング

久しぶりにMacネタです♪

私はMacにSpeck社のクリアケースをつけています。
持ち出すことが多いんですねぇ。
って言っても近所のスタバなんですけどw

MacBookのバックパネルにはスヌーピーのステッカーが貼ってあったりします(似合わないとか…

この冬の季節、MacBookのバックパネルをどうするか悩んでいたのですが、あるモノをきっかけに作ってみましたよ。

じゃん!
MacBook NewsPaperラッピング!!
NewsPaperラッピング1
この季節、石焼き芋が恋しいですよねぇ(そこ?

このバックパネルですが、米New York Times紙のタイタニック号沈没、米Washington Post紙のアポロ11号月面着陸の紙面からできています。

バックパネル一面を覆うようにしていますが、MacBookを使おうとすると…
リンゴマークが点灯します(^^)v
NewsPaperラッピング2

良い感じ
NewsPaperラッピング3

で、バックパネルをモノクロでかっこよくできたので、WallPaperも揃えてみました。
こちらは、マンハッタン島です。
バックパネルで使用したNewsPaperにあわせてみましたがどうでしょ?
MacBook Manhattan Wallpaper

Mavericksになってデスクトップのカスタマイズもまだまだ思い通りにできませんが、今はこれで満足…かな?w
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iPhone5s 機種変裏話(もう話しても…)

先日、iPhone5sに機種変更をした旨、このブログに書かせて頂きました。

その後、iPhone5sは好調です☆
絶好調です☆☆☆

なにより、auのニセLTEからホンモノLTEになったのですから♪

で、今回はその機種変後の…なに、それ的なお話です。

iPhone5sのゴールドモデル、皆様ご存知のように発売当初はなかなか在庫、入荷もなくひたすら待つしかありませんでしたよね。私は我慢できずアップルストアに並んでしまったのですが、実はその後にいろいろとあったんです。

そして、仕事が忙しくて10日ほど放置…。
「あ、iPhone5の下取りお願いしないと」とauショップに持っていかないと…。
auのサポートセンターに電話して確認です。

私:「先日アップルストアで機種変したんですが、auショップに持って行けばいいんですか?」
サポセン:「はい、お願いします」
サポセン:「ところでお客様が機種変したのはいつですか?」
私:「◯月×日ですけど」
サポセン:「下取り期限は購入から10日間なんですけど」
私:「は、はいーーー?」
サポセン:「なので、下取りできません」
私:「そ、そですか…」
サポセン:「それからアップルストアで機種変更した場合、機種変にポイント使えません」
私:「…」

し、知らなかった_| ̄|○

ま、いっか…アキバで売ってくれば…めんどくさ…時間無いし…

私:「ところで、どこにそんなこと書いてありました?…泣」
サポセン:「アップルストアで言われませんでした?」
私:「機種変でトラブってそんな話ないですけど…購入の書類を一緒に持って行って…くらいですよ」
サポセン:「弊社のホームページにも書いてあるのですが…判りづらくて苦情が沢山ありまして…」
私「あ…そうなんですか…泣」
サポセン:「ちょっとお待ちください」

サポセンボス登場
サポセンボス:「ご迷惑をおかけします」
私:「いえ、私も確認漏れで…泣」
サポセンボス:「お客様、下取りします。」
私:「はい?」
サポセンボス:「auショップ同様機種変にポイント使って頂けます」
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

私:「え?いいんですか?」
サポセンボス:「はい、auショップにご持参願えますか?」
私:「いつまでにですか?」
サポセンボス:「今です」
私:「無理です…大泣」
サポセンボス:「わかりました。下取りはいいです」
私:「はい?」
サポセンボス:「iPhone5はお客様がお使いください」
私:「…」

【心の中】
下取りしたくないの?
下取りしても処分代がかかるの?
なんなの?ねぇ、なんなの?

サポセンボス:「下取りポイントは通常通りお付けします。よろしいですか?」
私:「わ、わかりましたー!」

と言うのが全てです。
アリですか?こんな事ありですか?

で、でですよ…ちゃ〜んと下取りのポイントが載ってるですよ。

だったらアップルストアだろうが、量販店だろうが一律にですよ、最初っからですよ、やってれば…ま、いっか。
っというか、下取りの機種回収しなくていいの?

でも、キャンペーンで下取りポイント還元(相殺)なので、支払は継続するんですよねw
と言うことでiPhone5は手元にはありますが、他に売ることはできないのですwww

iPhone5iPhone5s.jpg

はい、開発用にしますよ♪

それ、他の人も皆同じく対応してくれてんの?
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VentureCraft SounDroid Typhoonがキタッ!

前記事「やってみた! iPhone5/iOS7でUSBオーディオ!!」でiPhone5s/iOS7.xとiBasso D2+ Boaを使ったUSBオーディオをやってみました♪


☆iPhone5s/iOS7.x→Lightning - USBカメラアダプタ→USBケーブル→iBasso D2+ Boa

これで好きなケースが使えると大喜びでしたね(^-^)

で、ですが、iBasso D2+ Boaと言うアンプは2010年に発売されたモデル。
(2010年のモデルでUSBオーディオに対応しているって事はスゴイですがw)

DACにWolfson社製「WM8740」という優秀なDACを使っているものの、今の時代のポタアンとしては古い…。
iPhone直刺しの、何とも言えない『音(?)』よりは遙かに良い音を鳴らしてくれますけど。

それからUSBオーディオ接続ではバッテリーを思いっきり使ってくれるので、使用時間が極端に短くなります。
そりゃそうですよね?アンプだけではなくDACもフルフルで使っているわけですから。

また、e☆イヤホンなどの店舗でポータブルアンプを試聴すると、明らかにアンプとして『音が薄い』のです。
そりゃ、価格的にもサイズ的にもそうでしょう。あのサイズ、価格ですからアレが限界。それでもコスパは良いと思います。今でもなお現役、販売中のアンプですから。

iBasso D2+ Boaの特徴はサラサラに分解された音。気持ちいいくらい。
でも音の厚みが足りなく感じます。USBオーディオ化して『これが限界か…』と。

それからというもの、USBオーディオのアンプを探しまくりw
今更アナログ接続に戻る気はありませんでした。

見つけたのは…
VentureCraft Soundroid Typhoon」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

Soundroid Typhoon1


2013年7月発売の最新鋭機。
しかも、「Made in Japan」。品質と安心の「Made in Japan」です!
過去、Venturecraft社の製品の良さは「Made in Japan」として、音に拘り、品質に拘り続けた製品ばかり。
メジャー音響メーカーではないけど、その筋の人なら知っているメーカーですよね。

Soundroid Typoonを初めて聴いた時、D2+ Boaと明確に違う音の厚みを感じることができました。
解像度も文句なし。D2+Boaのサラサラした音から、濃厚な音の波に呑まれることになりました。

…こんなに違うのか…。

しかもガジェット好きな僕にピッタリな仕様。
・iDevice対応(iOS7.xのUSBオーディオではない)
・iDeviceの音源をアップサンプリング(16/24/32bit,48/96/192kHz)
・アナログ、デジタル(Optical)I/O
・USB-DAC
・PC接続時のDSD再生(64DSD 2.8MHz PCM変換)
・内蔵バッテリからiDevice給電可能(!)
・iTunesとのiDeviceスルー接続(いちいち外さなくてもTyphoon経由でSYNC可能)
・iDevice対応(iPodからのUSB入力)
・iDeviceアップサンプリング(32bit/192kHz)
・アナログ、デジタルI/O
・USB-DAC
・PC接続時のDSD再生(64DSD 2.8MHz PCM変換)
・内蔵バッテリからiDevice給電可能
・iTunesとのiDeviceスルー接続(いちいち外さなくてもTyphoon経由でSYNC可能)

そして…
・オペアンプ交換可能
 
…泣けてくる…

iPhone等はNativeでサポートしているし、ハイレゾ対応、アップサンプリング可能、オペアンプまで交換できる…。

いろいろやりたい!
でもまずは開封、開封!!

Soundroid Typhoon2
付属品は充電用USBケーブルのみ…(これはもうちょっと何とかw)

本体の作りはしっかりしてます。さすが「Made in Japan」(しつこい

多少バッテリーが残っているようですが、とりあえず充電、充電。
Soundroid Typhoon3

で、iPhoneを接続!

Soundroid Typhoon4

今までと違うのは、Lightning - USBカメラアダプタが要らない事…(せっかく買ったのにwww

接続は、iPhone5s/iOS7.x→Lightning USBケーブル→Soundroid Typhoonとシンプル。
いろいろ持ち歩かなくてすみますね…いいね。

で、イヤホンはUltimateEars UE900を。

まだSoundroid Typhoonの慣らしが終わっていないのに…良い音…厚い濃厚な。
さらにアップサンプリングしてみます。何?さらに解像度が上がった感じ。

なんか音質的にはD2+Boaと対局にあるようなw

あ、あと…ノイズが無い…。
D2+ BoaはUSB接続中にiPhoneを近づけるとノイズが入るのですが、これは無音…(シ〜ン
曲の切れ目、楽曲の中でのホワイトノイズは皆無。
これは非常に気になっていたので嬉しいですね。こういうところも「Made in Japan」の拘りかなと。

音量を抑えても音は明確。
外出時、移動時にも問題無さそうです。

最近、出張/ホテル住まい過多は私はホテルに帰っても基本寝るだけ。
せめて寝るときには良い音で音楽を聴きたい。そんな気持ちを叶えてくれそうな一品です。

良いお供ができたかな♪
Soundroid Typhoon5
Soundroid Typhoonについては、またレポあげますね〜(^o^)/

最近…美味しいもの書いてないね…またね、また…
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やってみた! iPhone5/iOS7でUSBオーディオ!!

iOS7がリリースされてから一部で話題のUSBオーディオ。
今まで(iOS7以前)はiPadと「Apple iPad Camera Connection Kit」の組み合わせでのみ可能でした。

iOS7ではiPhoneもUSBオーディオを使うことができます!
これはiOS7で採用されたInter-App Audioという機能によるもので、その機能のおかげでiPhoneでもiPad同様にUSBオーディオが使えるようになったのです。

事前にiPhone5s/iOS7.0.3を以下の環境で検証してみました。

USBオーディオ8


・アンプ:iBasso D2+ Boa(USBオーディオ対応)
・ケーブル:Livecables Jena UltraiPod用Dockケーブル
・アダプタ:Apple Lightning - 30ピンアダプタ、Apple iPad Camera Connection Kit、
・イヤホン:Ultimate Ears UE900、Song's Audio Universe Pro

無事に音が鳴ってます\(^o^)/
心配だったのはアンプでした。
USBオーディオ機器を接続する場合、iPhone側で給電負荷を防止するため対応するアンプが限られてしまうからです。


iOS7.0.3のUSBオーディオ機能と、アンプが対応できることを確認できたので、作業を進めることにしましょう。
写真の通りLightning - 30ピンアダプタとApple iPad Camera Connection Kitの組み合わせでは、非常に…見た目が…ほら…ね?
iPhone5から採用されたLightningコネクタ用にAppleからLightning - USBカメラアダプタが発売されています。
この製品がちょうどApple iPad Camera Connection Kitと同じ機能を持っていると言うことです。

買ってきましたよ♪
Lightning - USBカメラアダプタ−!
USBオーディオ7


Lightning - 30ピンアダプタとApple iPad Camera Connection Kitの二つを一つで実現〜。

さて、検証しましょう!

USBオーディオ4


・アンプ:iBasso D2+ Boa(USBオーディオ対応)
・ケーブル:USBケーブル
・アダプタ:Lightning - USBカメラアダプタ
・イヤホン:Ultimate Ears UE900、Song's Audio Universe Pro

どん!



キター!\(^o^)/
USBオーディオ2
(ランプが点灯すればOK!)

USBオーディオ3
(iBasso D2+ Boaの場合、充電するためのスイッチがONになっていると接続できません)

USBオーディオ21


(・∀・)イイ!!

音質はスッキリ、ノイズらしいものもありません。非常にクリアな音です。
iBasso D2+ BoaのDacとアンプをフル活用していますね。
Wolfson WM8740 DAC Chipはその砂のように細かい解像度の良さがウリです。
このアンプはポタアン初心者でも低価格に手にすることができ、アンプの存在も確認できる非常に素晴らしい製品として長い間市場に出回っています。
このアンプと、UE900の組み合わせで高精細、再現性に富んだ環境ができるのです。
(個人的にこんな音が好きなだけですw)

個人的には、Lightning - 30ピンアダプタとLivecables Jena UltraiPod用Dockケーブルの組み合わせって、見た目も音質的にも、いかにもそれっぽくて好きでしたが、この組み合わせでは、iPhoneのケースとの干渉が問題になっていました。

多くの場合、iPhone5のケースを装着するとLightningアダプタを取り付けることができなくなってしまい、コネクタ部分が広く開いたケースしか選ぶことができませんでした(改造したりw)。

このLightning - USBカメラアダプタはiPhone側のコネクタがApple純正のLightningケーブルと同じ大きさであり、ケース側が純正Lightningケーブルを使えるのであれば、このLightning - USBカメラアダプタも使用できます。
実はこれが今回USBオーディオ化させることにした最大のテーマだったんです。

USBオーディオ5
こんな木製ケースだって使えちゃいます!

USBオーディオ1
Lightningケーブルも接続できる!

これで、iPhoneのケースが自由に選べる!
しかもポータブルオーディオ環境も良い感じでまとめられる!

…でも、でもですよ…

最後になんなんですが…

実はAppleはiPhone/iOS7環境でのUSBオーディオのサポートは正式に発表していないんです。
iPadとApple iPad Camera Connection Kitの組み合わせの時も正式にOKをしていないんですけど…w

そういうことで、Appleの方針というか、都合というか、そういったものでいつ使えなくなるかは解らないという、どきどきな環境なのです。

それから、アンプのバッテリー。
今まではアンプとしてしか使っていませんでしたが、この環境ではDAC、アンプを使うことになります。
当然バッテリーの消費は今まで以上に…。

しかしながら、このiPhone/iOS7のUSBオーディオは良いですよ♪
あえてミュージックプレイヤーは増やしたくない。iPhoneを使いたいと思われたのであれば一度お試しあれ!
プロフィール

KENZI0410

Author:KENZI0410
初めて触ったコンピュータはTRS-80。
初めて買ったコンピュータはPowerBook550c。
システムエンジニア。WEBデザインなどIT業にどっぷり浸かった人で、スイーツ、オーディオ好き。
Twitter:@Kenzi0410

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